手帳が好きなあなた、こんな悩みを感じたことはありませんか?
- 「毎日の予定を書き込みたいけど、自分好みのフォーマットが見つからない」
- 「バレットジャーナルを試してみたいけど、続けるのが大変そう」
- 「日々の気分や大切なことをしっかり記録したい」
そんなあなたにおすすめしたいのがジブン手帳。KOKUYOが提案するこの手帳は、あなたの「書きたい」をすべて叶えるためにデザインされてます。今回は、ジブン手帳2025の魅力をたっぷりご紹介します!
ジブン手帳の基本構成:3冊で1セットの新しいスタイル
ジブン手帳(ファーストキット)の特徴は、DIARY、LIFE、IDEAの3冊が1セットになっていること。この構成が、手帳を使う楽しさと自由さをさらに広げてくれます。
KOKUYOさんから、3冊はそれぞれ次のように紹介されています。
- DIARY:朝活や深夜の予定までしっかり書ける、24時間バーチカル。
- LIFE:人生のあリトあらゆる全ての事が書き込めるライフログ帳。
- IDEA:書きやすいグリッド罫。
バレットジャーナル(以降、BuJo)を愛用していたぼくも、この3冊セットに感動。BuJoの柔軟さと既成フォーマットの便利さを組み合わせた、まさに「いいとこ取り」の手帳なんです。
魅力1:無限に続けられるDaily Log
バレットジャーナルで悩ましいのが、ノートのページ数。特にDaily Logを書き続けると、あっという間にノートが尽きてしまいますよね。でもジブン手帳なら、IDEAをリフィルのように交換可能。書き終わったら新しいIDEAノートに差し替えるだけで、ログを途切れさせることなく続けられるんです。もちろん、コレクションページもIDEAにかけますよ。
さらに、DAIRYをMonthly LogやWeekly Logをして使えば、カラフルで可愛いフォーマットで予定管理が可能。IDEAでDaily Logを無限にかけるのも嬉しいポイントです。
魅力2:触れるたび嬉しくなるプラケースの質感
ジブン手帳には、特製のプラケースが付属しています。このプラケース、ただの保護ケースではありません。触った瞬間に感じる、 しっとりとした心地よい手触り が、手帳を開くたびに小さな幸せをくれるんです。毎日持ち歩きたくなる、そんな質感です。
魅力3:カラフルなデザインと可愛いフォント
手帳を開いたときの第一印象を決めるのは、デザインの良さですよね。ジブン手帳のカレンダーは、明るくカラフルで見るだけで気分が上がる仕掛けがたっぷり。さらに、文字部分に使われているフォントもとても可愛いんです。これなら、スケジュール管理や振り返りも楽しく続けられること間違いなし!
魅力4:感情を記録して、自分を知る
ジブン手帳のDIARYには、 気分を記録できるスペース があるんです。その日の気分をマークやアイコンで簡単に記録できるので、忙しい日でもサッと書けます。感情のログを振り返ることで、自分の傾向やモチベーションのパターンを発見できるのも大きな魅力です。
魅力5:Wish Listが充実している
ジブン手帳には、人生を豊かにするアイデアが詰まっています。その代表例が、豊富なWish List。たとえば:
- 人生でやりたいこと100
- Favorite Phrases(お気に入りの言葉リスト)
- Books to Read(読みたい本リスト)
これらのリストを活用すれば、手帳をただのスケジュール帳ではなく、 自分の未来をデザインするツールに変えることができます。
ジブン手帳を手に取ってみよう
ジブン手帳は、ただ予定を書くための手帳ではありません。あなたの生活や気持ちを記録し、自己成長をサポートしてくれる相棒のような存在です。手帳が好きな方なら、ぜひ一度試してみてください。あなたの「書きたい」が全て叶う、そんな特別な一冊になるはずです!


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